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TDBCからのお知らせとメディアへの掲載_2026

  1. 第7回 関西物流展(2026年4月8日~10日)ご来場のご案内

    [第7回 関西物流展(2026年4月8日~10日)] 第7回 関西物流展(2026年4月8日~10日)が、まもなく開幕いたします。 このたびTDBCは開会式のテープカットへご招待いただき、式典に参加する運びとなりました。西日本最大級の物流総合展として、会場には最新のソリューションや業界動向が一堂に会します。 物流現場の課題解決に向けた多彩な展示やセミナーが予定されており、 今年も大きな盛り上がりが期待されています。ご来場には事前登録が必要となります。 公式サイトをご確認のうえ、ぜひ会場へお越しください。━━━━━━━━━━━━━━━ 第7回 関西物流展~西日本最大の物流総合展~会期:2026年4月8日(水)~10日(金)会場:インテックス大阪HP:https://kansai-logix.com/━━━━━━━━━━━━━━━◆ 来場事前登録(無料) 受付中 ◆ http://kansai-logix.com/━━━━━━━━━━━━━━━いよいよ来月、2026年4月より「改正物流効率化法」が全面施行されます。「大手企業の話でしょ?」と思われがちですが、実はそうではありません。荷待ち時間の削減や作業の効率化は、人手不足に悩む中小企業の現場こそ、今すぐ取り組むべき「生き残り」のための重要課題です。「難しい理屈はいいから、現場を楽にする道具が知りたい」「お金をかけずに、今すぐできる改善策はないか?」そんな悩みへの答えが、4月8日(水)から開催される「第7回 関西物流展」に集結します! カタログだけでは分からない、「使い勝手」や「サイズ感」を実機で見て、触れて、比較できる3日間です。まずは情報収集から、気軽な気持ちで会場へお越しください!----------------- 本展の見どころ-----------------(1)「無理なく導入できる」現場改善ツール 多額の投資をしなくても、荷役作業を劇的に楽にするパレットや小型保管機器、使いやすいバース予約システムが勢ぞろいします。(2)「人手不足」を解消するヒント 少人数でも回せる搬送・仕分・ピッキングの自動化技術。「これなら自社でも使えるかも」という等身大のソリューションが見つかります。(3)専門家による「改正法のポイント」解説 何が義務で、何から手をつければいいのか?官公庁や識者が、中小企業が押さえるべき要点を分かりやすく解説します。-----------------会期まで残り1ヵ月を切り、特別セミナー予約も埋まり始めております。スムーズなご入場のため、ぜひお早めに「来場事前登録」をお済ませください。▼【無料】来場事前登録はこちらhttp://kansai-logix.com/-----------------【1】重要なお知らせ-----------------本展は「完全来場事前登録制」に変わりました。※案内状(旧招待券)のみでは入場ができません。案内状をお持ちの方も公式ホームページから「来場事前登録」が必要です。来場者バッジを印刷の上、ご来場ください。-----------------【2】トピックス-----------------● 関西物流展の歩き方 動画大公開中!第1弾「搬送・仕分・ピッキング編」https://youtu.be/HwOIOMpwjsI?si=t5WFa1lWiakgxHRz第2弾「パレット・コンテナ/保管機器」https://youtu.be/OexP56pf18U?si=bG_DfCZ6x7VrWgNC物流ニュースサイト LOGISTICS TODAY の赤澤編集長と刈屋編集委員が、本展注目企業を語りつくす動画シリーズ、その名も「関西物流展の歩き方」!出展カテゴリーごとに注目企業や業界動向などを忖度なしで語っています。ご来場前に、是非ご視聴ください!-----------------【3】ご来場について-----------------●特別セミナー(聴講無料) https://www.kansai-logix.com/seminar/ ※聴講予約が必要です。●オープンセミナー(聴講無料) https://www.kansai-logix.com/seminar/ ※聴講予約不要。当日直接会場にお越しください。●出展社・出展製品一覧 https://www.kansai-logix.com/exhibitors/●会場案内図 3月下旬に公開予定です。●会場アクセス (無料駐車場/無料シャトルバス) https://kansai-logix.com/access/●来場に関するFAQ https://www.kansai-logix.com/faq/-----------------------------------関西物流展 事務局〒104-0061 東京都中央区銀座4-2-15-4FTEL : 0120-900-886(平日10:00-18:00)e-mail : visitor@kansai-logix.comHP : https://www.kansai-logix.com/FB : https://www.facebook.com/kansailogixX : https://x.com/kansai_logix-----------------------------------

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  2. PR Times 日本オープンイノベーション大賞 国土交通大臣賞を一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)と株式会社traevoが受賞 ~フィジカルインターネット実現に向けた共同輸送データベースの社会実装~

    [PR Times] TDBCと株式会社traevoが推進する「共同輸送データベースの普及による持続可能な物流-フィジカルインターネットの実現」が、内閣府主催「第8回 日本オープンイノベーション大賞」にて国土交通大臣賞を受賞しました。この取り組みは、動態管理基盤である「traevo Platform」と、共同輸送相手を匿名でマッチングできる「traevo noWa」を活用し荷主・運輸事業者が協働しやすい環境を実現、企業間連携の広がりと実証成果が社会的評価につながりました。TDBCでは、今後もWG活動を通じて持続可能な物流づくりを推進していきます。参加・入会をご希望の方は、TDBC公式HPよりお申し込みいただけます。[Web]2026年2月13日公開

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  3. L&A Network 国民生活や経済を持続可能とするために求められる荷主の行動変容 荷主が変われなければ、物流ではなく経済が破綻する

    [L&A Network] [業界紙]2026年2月号出版元の日本工業出版株式会社の許諾を得てレポート全文を公開しました。ぜひ、活用ください。

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  4. LOGISTICS TODAY サイバー攻撃生還に不可欠な、金・決断・誠実の覚悟

    [LOGISTICS TODAY] TDBCは、三井住友海上火災保険と共催でサイバーリスク対策セミナーを開催しました。セミナーでは、大規模なランサムウェア被害を経験した物流企業の事例をもとに、サイバー攻撃は「完全に防ぐことが難しい」という前提に立ち、早期復旧を見据えた体制構築の重要性が共有されました。 被害額が約17億円にのぼった実例では、システム停止による業務影響や、復旧に向けた迅速な意思決定、金融機関との平時からの関係づくりなど、経営レベルでの備えが不可欠であることが示されています。セミナーの模様は動画で公開しています。詳しくはこちらをご覧ください。[Web]2026年3月10日公開

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  5. 物流ニュース TDBCとtraevo 日本オープンイノベーション大賞で国交大臣賞を受賞

    [物流ニュース] TDBCと株式会社traevoが推進する「共同輸送データベースの普及による持続可能な物流-フィジカルインターネットの実現」が、内閣府主催「第8回 日本オープンイノベーション大賞」にて国土交通大臣賞を受賞しました。この取り組みは、動態管理基盤である「traevo Platform」と、共同輸送相手を匿名でマッチングできる「traevo noWa」を活用し荷主・運輸事業者が協働しやすい環境を実現、企業間連携の広がりと実証成果が社会的評価につながりました。TDBCでは、今後もWG活動を通じて持続可能な物流づくりを推進していきます。参加・入会をご希望の方は、TDBC公式HPよりお申し込みいただけます。[Web]2026年3月9日公開

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  6. 物流Weekly デジタルマッチング実証 北海道経済産業局 物流シンポジウム

    [物流Weekly] 北海道経済産業局が開催した物流シンポジウムにおいて、共同輸送データベース「traevo noWa」を活用したデジタルマッチングの実証結果が報告されました。実証期間中(8月下旬~1月末)には、全国から約80社・約65万台のトラックが参加し、輸送ルート数1万2000件の登録がありました。参加企業が増えるほどマッチングの精度が高まり、実用性がさらに広がることから、今後もtraevo noWaへの参加を通じて、共同輸送の実践をさらに進めていきます。関心のある事業者の方は、traevo noWaへの参加をご検討ください。[業界紙]2026年3月5日公開

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  7. 物流ニッポン 企業間連携システム推進 共同輸送や医薬品物流 データ基盤構築など 優良事例選定 経産省

    [物流ニッポン] 経済産業省が推進するデータ連携基盤「ウラノス・エコシステム(Ouranos Ecosystem)」において、動態管理プラットフォーム「traevo Platform」を活用した取り組みが、データ基盤構築の優良事例として選定されました。輸送実績や動態データを企業間で安全に連携・活用する仕組みが、物流の効率化と社会課題の解決を両立するモデルとして評価されています。[業界紙]2026年3月3日

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  8. L&A Network 物流2024年問題の現状と課題

    [L&A Network] [業界紙]2026年3月号出版元の日本工業出版株式会社の許諾を得てレポート全文を公開しました。ぜひ、活用ください。

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  9. 東京FM系列 【PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。~】にTDBC & traevoが出演

    [運送業界の改革するためのイロハ~一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会理事 小島 薫さん&鈴木 久夫さん] TDBC代表理事・小島薫と、株式会社traevo代表取締役社長・鈴木久夫が、コミュニティFM向け番組「PROTO~プロトタイプから、オリジナルへ。」に出演しました。番組では、2024年問題を背景とした運輸業界の課題をはじめ、物流の将来像や業界全体でのDX推進の必要性を語りました。今回の放送内容はSpotifyでアーカイブとしてお聴きいただけます。https://open.spotify.com/episode/0bjVICZQtJwP7Mb4y6X4CM?si=a1bc7fd7d50e4c1b

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  10. 建設通信新聞 e建機®チャレンジ 建機遠隔操作普及 建設業の新たな人材創出

    [建設通信新聞] 建設通信新聞に掲載された広告企画「e建機チャレンジ」では、建機の遠隔操作・自動化を軸に、建設業における生産性向上と新たな人材創出に向けた取り組みが紹介されました。本企画は第5回の開催が予定されており、引き続き実証と情報発信を通じて、建設分野におけるデジタル活用の可能性を発信していきます。第5回 e建機チャレンジ(開催要綱・予定)内容:建機の遠隔操作・自動運転技術の実証・展示遠隔施工による安全性向上と人材不足への対応の検証学生・プログラマー等の新たな担い手による操作・参加目的:建設現場の生産性向上建設業における新たな人材創出・裾野拡大開催時期:2026年10月2日(金)~10月3日(土)[業界紙]2026年2月27日公開

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  11. TDBCとtraevoが、JPICのフィジカルインターネットアワードの社会実装部門 奨励賞を受賞

    [「共同輸送データベース「traevo noWa」による持続可能な物流」] 2月26日に東京国際フォーラムで開催されましたシンポジウムで、JPIC(一般社団法人フィジカルインターネットセンター)初となるフィジカルインターネットアワードの受賞式があり、TDBCとtraevoの「共同輸送データベース「traevo noWa」による持続可能な物流」が、社会実装部門 奨励賞を受賞し、traevoの鈴木社長がその内容を発表しました。https://j-pic.or.jp/フィジカルインターネットアワード2026表彰式を行/また、各メディアからも記事が発表されていますLnews(物流ニュース)2026年2月26日公開 「JPIC/初アワードでJPR、霞ヶ関キャピタルなど6社が受賞」https://www.lnews.jp/2026/02/s0226507.htmlLOGISTICS TODAY 2026年2月27日公開「traevo、共同輸送DBがPIアワード奨励賞に」https://www.lnews.jp/2026/02/s0226507.html

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  12. 日本物流新聞 キーパーソンINTERVIEW4 次世代の物流データ基盤 物流事業者・荷主のデータ取得負担をゼロに のコピー のコピー

    [日本物流新聞] 日本物流新聞のキーパーソン・インタビューで、TDBCとtraevoがめざす「次世代の物流データ基盤」が特集されました。動態管理基盤「traevo Platform」で複数メーカーのデジタコ等から位置・業務ステータスを共通フォーマットで一元化し、荷主・物流事業者のデータ取得負担を極力ゼロに近づける設計であること。さらに、この基盤上の輸送実績や拠点情報を匿名で安全に活用し、往復・混載の相手を探せる**共同輸送データベース「traevo noWa」により、空車・待機の削減、積載効率の向上、CO₂削減を同時に狙います。TDBCではWG05(動態管理プラットフォーム)を中心に、標準化・実装を会員企業と前進させています。共同輸送やデータ連携に関心のある方は、ぜひWG参加や入会をご検討ください。[業界紙]2026年2月25日

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  13. 日本物流新聞 キーパーソンINTERVIEW4 次世代の物流データ基盤 物流事業者・荷主のデータ取得負担をゼロに のコピー

    [日本物流新聞] 日本物流新聞のキーパーソン・インタビューで、TDBCとtraevoがめざす「次世代の物流データ基盤」が特集されました。動態管理基盤「traevo Platform」で複数メーカーのデジタコ等から位置・業務ステータスを共通フォーマットで一元化し、荷主・物流事業者のデータ取得負担を極力ゼロに近づける設計であること。さらに、この基盤上の輸送実績や拠点情報を匿名で安全に活用し、往復・混載の相手を探せる**共同輸送データベース「traevo noWa」により、空車・待機の削減、積載効率の向上、CO₂削減を同時に狙います。TDBCではWG05(動態管理プラットフォーム)を中心に、標準化・実装を会員企業と前進させています。共同輸送やデータ連携に関心のある方は、ぜひWG参加や入会をご検討ください。[業界紙]2026年2月25日

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  14. ロジガイ2026 キーマン座談会 動態管理プラットフォーム活用し、共同輸送を実用化 運べなくなる未来を回避”してフィジカルインターネット基盤を構築

    [ロジガイ2026] TDBCとtraevo、TDBC会員のAGC株式会社との座談会が「ロジガイ2026」に掲載されました。動態管理基盤「traevo Platform」と、共同輸送データベース「traevo noWa」を活用し、荷主・運輸事業者間でデータを共有して共同輸送を実装する取り組みを紹介。実証ではCO₂排出量・ドライバー拘束時間を36%削減する効果が示され、フィジカルインターネット構築の土台として評価されています。記事全文と資料はロジガイ公式サイトから無料DLできます。[Web]2026年2月25日公開

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  15. 物流Weekly traevo「traevo noWa」匿名で共同輸送相手を探索 トラエボノワ

    [物流Weekly] traevoでは、共同輸送データベース「traevo noWa」への参画企業を募集しています。traevo noWaは、動態管理基盤「traevo Platform」で蓄積した輸送実績データを活用し、荷主・運輸事業者が匿名のまま共同輸送相手を探索できる仕組みです。復路の空車活用や混載の検討をしやすくすることで、積載効率の向上、CO₂排出削減、ドライバー負荷軽減につながります。関心のある事業者の方は、traevo noWaへの参加をご検討ください。[業界紙]2026年2月19日公開

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  16. 物流Weekly 日本オープンイノベーション大賞 TDBCとtraevo 共同輸送相手探索サービス 国交大臣賞を受賞

    [物流Weekly] TDBCと株式会社traevoが推進する「共同輸送データベースの普及による持続可能な物流-フィジカルインターネットの実現」が、内閣府主催「第8回 日本オープンイノベーション大賞」にて国土交通大臣賞を受賞しました。この取り組みは、動態管理基盤である「traevo Platform」と、共同輸送相手を匿名でマッチングできる「traevo noWa」を活用し荷主・運輸事業者が協働しやすい環境を実現、企業間連携の広がりと実証成果が社会的評価につながりました。TDBCでは、今後もWG活動を通じて持続可能な物流づくりを推進していきます。参加・入会をご希望の方は、TDBC公式HPよりお申し込みいただけます。[業界紙]2026年2月19日公開

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  17. LOGISTICS TODAY 物流停止で被害額17億円、サイバー攻撃の実態共有

    [LOGISTICS TODAY] TDBCは、三井住友海上火災保険と共催で物流現場におけるサイバーリスクをテーマにしたセミナーを開催します。第1部では、2024年に大規模サイバー攻撃を受け基幹システムと物流現場が全面停止し17億円の被害を受けた株式会社関通の実例を紹介、攻撃発生から復旧・再発防止に至るまでの実体験を共有します。 続く第2部ではMS&ADインターリスク総研が最新サイバー攻撃動向とサプライチェーン全体のリスクを整理、第3部では三井住友海上がサイバー保険・リスク対策サービスを紹介します。サイバー攻撃は突然やってくる~被害額17億円から学ぶサイバー攻撃のリアル~開催日時:2026年3月9日(月) 10:30~12:30場所:東京都港区六本木3丁目2番1号 六本木グランドタワー36階形式:対面+オンライン併用(ハイブリッド)定員:会場80名(先着)、オンライン200名(先着)主催:TDBC・三井住友海上火災保険申込方法はTDBC公式HPをご参照ください。[Web]2026年2月19日公開

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  18. MOTOR CARS.jp 荷役マッチングのトラエボ ノワ、日本オープンイノベーション大賞を獲得

    [MOTOR CARS.jp] TDBCと株式会社traevoが推進する「共同輸送データベースの普及による持続可能な物流-フィジカルインターネットの実現」が、内閣府主催「第8回 日本オープンイノベーション大賞」にて国土交通大臣賞を受賞しました。この取り組みは、動態管理基盤である「traevo Platform」と、共同輸送相手を匿名でマッチングできる「traevo noWa」を活用し荷主・運輸事業者が協働しやすい環境を実現、企業間連携の広がりと実証成果が社会的評価につながりました。TDBCでは、今後もWG活動を通じて持続可能な物流づくりを推進していきます。参加・入会をご希望の方は、TDBC公式HPよりお申し込みいただけます。[Web]2026年2月13日公開

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  19. LOGISTICS TODAY トラエボ、PI目指す取り組みがイノベ大賞・国交相賞

    [LOGISTICS TODAY] TDBCと株式会社traevoが推進する「共同輸送データベースの普及による持続可能な物流-フィジカルインターネットの実現」が、内閣府主催「第8回 日本オープンイノベーション大賞」にて国土交通大臣賞を受賞しました。この取り組みは、動態管理基盤である「traevo Platform」と、共同輸送相手を匿名でマッチングできる「traevo noWa」を活用し荷主・運輸事業者が協働しやすい環境を実現、企業間連携の広がりと実証成果が社会的評価につながりました。TDBCでは、今後もWG活動を通じて持続可能な物流づくりを推進していきます。参加・入会をご希望の方は、TDBC公式HPよりお申し込みいただけます。[Web]2026年2月9日公開

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  20. LOGISTICS TODAY 情報標準化を提起、TDBCが国交省説明会で講演

    [LOGISTICS TODAY] 一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)及び株式会社traevoは、2026年1月23日に国土交通省トラック・物流荷主特別対策室(トラック・物流Gメン)主催で開催された「第30回 トラック物流問題解決に向けたオンライン説明会」において事例講演を行いました。本説明会では、物流効率化法の施行により努力義務化された積載効率の向上や、荷待ち・荷役時間短縮に向けた具体的な取り組みについて解説が行われました。TDBC/traevoからは、「物流の全体最適に向けた情報の標準化」をテーマに、データ連携や可視化を通じて荷主・運送事業者間の共通認識を形成する重要性や、WG活動を通じた実践事例を紹介しました。[Web]2026年1月21日公開

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  21. PR Times 第30回トラック物流問題解決に向けた説明会で、TDBC代表理事が講演「物流の全体最適に向けた情報の標準化」

    [PR Times] 一般社団法人運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)及び株式会社traevoは、2026年1月23日に国土交通省トラック・物流荷主特別対策室(トラック・物流Gメン)主催で開催された「第30回 トラック物流問題解決に向けたオンライン説明会」において事例講演を行いました。 本説明会では、物流効率化法の施行により努力義務化された積載効率の向上や、荷待ち・荷役時間短縮に向けた具体的な取り組みについて解説が行われました。TDBC/traevoからは、「物流の全体最適に向けた情報の標準化」をテーマに、データ連携や可視化を通じて荷主・運送事業者間の共通認識を形成する重要性や、WG活動を通じた実践事例を紹介しました。 [Web]2026年1月20日公開

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  22. LNEWS TDBC/トラック経営者の対談開く「荷主との交渉は事業継続に不可欠」

    [LNEWS] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は、2026年1月14日に開催した賀詞交換会にて「どうする運賃 ~標準的運賃と適正原価のはざまで~」をテーマに、中堅トラック運送事業者の経営者による対談を実施しました。本対談では、原価上昇やドライバー不足が続く厳しい環境の中、荷主との運賃交渉は事業継続に不可欠であるとの認識が共有されました。待機時間や附帯作業といった実態を可視化し、データに基づいて説明・合意を図ることの重要性や、「値上げ交渉を行わないことは事業継続を放棄することに等しい」との現場の率直な声も紹介されています。TDBCでは、こうした課題に対し、WG活動を通じて議論と実践を重ね、荷主・運送事業者双方にとって持続可能な物流の実現を目指しています。関心のある方はぜひTDBCへの入会をご検討ください。[Web]2026年1月15日公開

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  23. Logi Shift TDBC対談|「値上げ交渉なしは廃業」トラック経営者が語る生存戦略

    [Logi Shift] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)は、2026年1月14日に開催した賀詞交換会にて「どうする運賃 ~標準的運賃と適正原価のはざまで~」をテーマに、中堅トラック運送事業者の経営者による対談を実施しました。本対談では、原価上昇やドライバー不足が続く厳しい環境の中、荷主との運賃交渉は事業継続に不可欠であるとの認識が共有されました。待機時間や附帯作業といった実態を可視化し、データに基づいて説明・合意を図ることの重要性や、「値上げ交渉を行わないことは事業継続を放棄することに等しい」との現場の率直な声も紹介されています。TDBCでは、こうした課題に対し、WG活動を通じて議論と実践を重ね、荷主・運送事業者双方にとって持続可能な物流の実現を目指しています。関心のある方はぜひTDBCへの入会をご検討ください。[Web]2026年1月15日公開

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  24. PR Times traevoとtraevo noWaが経産省のウラノス・エコシステム先導プロジェクトに選定。2024年問題で求められる荷待ち・荷役時間の把握、削減と、業界を越えた共同輸送マッチングをサポート

    [PR Times] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)とtraevo(トラエボ)が推進する「traevo共同輸送基盤」が、経済産業省の「ウラノス・エコシステム先導プロジェクト」に選定されました。異なる車載機器や事業者の動態データを、オープンかつ統制可能な形で連携できる点が評価されたものです。 本取り組みでは、動態管理プラットフォーム「traevo Platform」と共同輸送マッチングサービス「traevo noWa」を活用し、荷待ち・荷役時間の可視化や積載率向上を支援します。特に「traevo noWa」は2026年1月末まで無償トライアルを実施中で、帰り便確保や共同輸送の取り組みを実運用で試せる点が特徴です。関心のある方は、HPよりお申込みください。[Web]2026年1月15日公開

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  25. LOGISTICS TODAY traevo共同輸送基盤がウラノス先導PJに選定

    [LOGISTICS TODAY] 運輸デジタルビジネス協議会(TDBC)とtraevo(トラエボ)が推進する「traevo共同輸送基盤」が、経済産業省の「ウラノス・エコシステム先導プロジェクト」に選定されました。異なる車載機器や事業者の動態データを、オープンかつ統制可能な形で連携できる点が評価されたものです。 本取り組みでは、動態管理プラットフォーム「traevo Platform」と共同輸送マッチングサービス「traevo noWa」を活用し、荷待ち・荷役時間の可視化や積載率向上を支援します。特に「traevo noWa」は2026年1月末まで無償トライアルを実施中で、帰り便確保や共同輸送の取り組みを実運用で試せる点が特徴です。関心のある方は、HPよりお申込みください。[Web]2026年1月15日公開

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  26. 建設マネジメント技術 建設業界での人材多様化へのチャレンジ ~大阪・関西万博 e建機®チャレンジ~

    [建設マネジメント技術] TDBCは、建設業WGの取り組みを専門誌『建設マネジメント技術』2026年1月号に寄稿しました。本寄稿では、e建機®チャレンジ2025(2025年7月18日/大阪・関西万博シャインハット)で、会場と千葉のヤードをつないだ遠隔操作の実証と競技、そして人材多様化・安全性向上・災害復旧への有用性を紹介しています。寄稿記事の全文は、PDFとしてダウンロードしてご覧いただけます。TDBCはWG活動を通じ、遠隔施工の社会実装と新たな人材創出を進めてまいります。関心のある方は、ぜひWG参加や入会をご検討ください。[業界紙]2026年1月号

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